2010年 1月 9日 ふと見えた 妻の手帳
2011年 1月 3日 今日の逝き先
2010年12月23日 活き壺に
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今日の逝き先 by デ コ ログ (01/24)
のど奥で
感じる 今日の逝き先は
口射も顔射も
神のお告げか
乳摘み
クリ剥く妻に
マラ刺して
一人エッチの
お手伝いかな
我がマラを
搾りて滲む
先走り
頬に擦り付け
微笑む君かな
私の精がシミに効くかも?ということで、こちら(リンク)記事以降、顔射をすることが多かった私たち。でも肌にはいいと妻に言ってもらえたもののやっぱりシミには効かないわねということで、こちら(リンク)の記事以降近頃、ほとんど顔射なしの夫婦生活。
でも元々顔射が嫌いではないというか、むしろ生で出来るときは顔射より中だしの好きな私よりも顔射好きな妻。
しばらく顔にかけていなかったこともあって、私を顔の前でしごきながらピュピュッ、ピュピュッと言っては顔を上下左右に振ってはお顔で受けるそぶりをする。
私が、「えっ。今日はお顔にかけるの?」と聞くと
「ん〜んっ!」と言っては首を左右に振る。
それでも、 ピュピュッ、ピュピュッと言いながら相変わらず顔の前で私をしごくのをやめない。
いっそのこと、私も意地悪をして、前触れなしに突然掛けて見ようかなんて思うのだけれども、妻も顔射を受けたいときと、その振りをするだけで本当はあとで下のお口で楽しみたいときとでは、微妙にしごきかたも違っていて、おいそれとは逝かせてもらえない。
どこがどうやり方が違うのかは判らないが、私のモノを扱う上では、私自身よりよくわかっているみたい。ちょっと悔しい気もするが。
そんなことを思いながら妻の様子を見ていると、私のモノを根本からギューッと搾っては、鈴口ににじみ出る先走りというか我慢汁を口の周りや頬に付けては私のモノで刷り込んでいる。
そんな妻の様子を見ていると、やっぱりお顔に掛けてあげたくなってしまうけど、我慢。我慢。
まあ普段はかなりSっぽい妻だけど、こうやって私のモノと戯れている姿を見るとやっぱりMっ気もあるのかなあなんて思ってしまう。長い間連れ添っているが、なかなかその当たりはよくわからないと言うのが正直な所です。
陰唇(くちびる)を
摘んで広げて
できたるは
コウモリ?ムササビ?
それともモモンガ?
ここのところ何かと忙しく、ブログを更新できていない。と言うか、落ち着いてパソコンの前に座る時間がない。
そんなだから、当然このブログの趣旨である夫婦生活においても、エロエロと新しいことを試すこともままならない。
まあそうはいっても、少ないながらもやることはやってるので、今日は至って普通の(?)夫婦の情景を。
近頃私たち夫婦のちょっとしたマイブーム(複数形だからアウアブームか)。
それは何かというと、終わった後とか挿入の途中で、妻のラビアを左右に引っ張って遊ぶことなんです。
私が持って広げることもあるし、妻が自分で左右に引っ張ることもある。先月のこちらの記事(*)は妻が自分で広げて見せてくれたもの。今回は私が左右の唇を摘んで引っ張ってみた。
妻は元々小陰唇が薄く小さめだったので、若い頃は私が唇に含んで吸ってみたり、指で摘んで引っ張ってみたり、とにかく大きくなるように色々と試してました。妻も、そんな私に刺激されてか、男の人からみたら大きめの小陰唇の方が魅力的なんだと思うようになり、自分一人の時も風呂場などで延ばしたりしてたみたい。
まあそんな努力の成果もあってか、どうにか人様に見せても恥ずかしくない程度には性長した小陰唇。
ところが結婚して長男を出産したとき、会陰縫合をしたのだけど、その痕がピリピリと痛いらしく、それから長らくの間、小陰唇を引っ張ったり伸ばしたりすることは、妻に禁止されました。
それがようやく最近になって、唇の後ろの方(バギナがあるあたり)ではなく、前の方(クリトリスのすぐ下あたり)であれば痛くないと言うことでお許しが出たので、私たちの間ではそれを伸ばすのが、ちょっとしたブーム。
先日、逝った後、私が親指と人差し指で妻の唇を摘んで左右に引っ張ってみた。けっこう伸びるもんですんねえ。何か感激してしましました。
でも、よく見ると何かに似ている。ちょうどクリトリスを頭にして手を広げたコウモリみたい、それともムササビかなあなんてことに気が付いたので、思わず妻に
『コウモリみたい』と言いかけて、『あっやばい』と気が付いたんです。
妻はちょっと変なことを言うとすぐに機嫌を損ねる。以前、ヤンキー座りでキュウリを挿入している所を見て『ウンチみたい』と言ってしまったところ、
しばらく口は効いてもらえないし、もちろんキュウリも長らく謹慎処分になったことがある。
そこで「ムササビみたい」と言い直そうとしたんだけど、
ムササビでもまだたとえがよくないイメージかなあ」なんて思い、はたと言葉に詰まった私。
でも必要に駆られると出てくるもんですねえ。そうモモンガです。コレならかわいいイメージだし、いいだろう。
「モモンガみたいだねえ」と私。
妻も、うれしそうに「そうでしょお。かわいいでしょお」とご機嫌。
やれやれ、怒りっぽい妻の機嫌を取るのは気をつかって疲れるもんである。ひょっとして性生活そのものより疲れるかも。