2009年08月30日

腹上の(カミングアウト)

こちらの記事(危ない日かも)のつづきです。

 妻の中に生で入っていたものの、近頃ちょっと不順気味の妻。
 「ひょっとして危ない日かもしれないからお口に出してっ」て言われたんだけど、間に合わなくって、ちょうどおへその上に出してしまった私。

 妻は両手の中指と親指で円を作って、お腹の肉を寄せたり広げたりしながら、
 「おへそがあなたのを飲んでるみたい!」などと遊んでたんだけど、
 「やっぱりお口で飲みたかったわ!」などと、思ってもないことを言い出した。

 妻がこういった、ちょっと卑猥でちょっと無理なことを言い出すのは、まさに逝く直前で寸止めされたときにによくあること。
 オマ○コの方を見てみると、バギナから後ろに向かって大量の白い本気汁が扇型に広がって、お尻の後ろまで伝っている。
 挿入前に指と口で逝かせてあげてたので、妻は、インサートは後技くらいに思ってるのかななんて思ってたので、ちょっとビックリ。やっぱり途中でゴムを付けて中で終わってあげればよかった、なんてちょっぴり反省。

 でもおへそにかけてしまったので今更中では終われない。仕方ないので、人差し指で精をなぞって妻のお口に持っていく。が、妻は
 「んーんっ!口移しで飲ませて欲しいの!!」

 よっぽど寸止めされてウズウズした感じが引かないのだろう。またそうやって無理を言う。
 普段から妻は機会があれば私にも精を飲ませたいと思っている節があり、以前も口射の後、飲み込んだ振りをして、そのまま私にキスをしてちょっぴりだけど精を口移しに私の口に入れられたことがあった。

 でもここまで言われれば、破れかぶれ清水の舞台から飛び降りた気持ちになって妻のおへその溜まった精を口で吸い取って妻にキスをした。
 妻は、まさか本当にするとは思ってなかったのか、最初はビックリしたものの、
 「ごめんね、ごめんね」と言いながら私の口の中の精を吸い取るように舌を入れて歯茎の周りや舌の裏をまさぐってくる。

 その後はどうなったかよくわからないんだけど、最後は結局シックスナインになってお互いお口で逝かせあって二回戦が終了。

 自分の精を口にしたのは初めてじゃあないけど、今回みたいに自分から口にしたのは初めて。
放出したときはクリの花の匂いがするものの、いざ口に入れると匂いは感じなくて、それよりも男臭さが口中に広がって、ちょっと危ない感じ。

 まあ人生40を超えて初めての体験でした。



腹上の
 我が精そっと
  口含み
 妻に飲ませる
  危ない幸せ


 

posted by SUGIO at 17:45| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月26日

危ない日かも

ひょっとして
 危ない日かも
  しれないから
 途中で抜いて
  お口に出してね

 妻は、若い頃は結構不順気味だったのだけど、結婚生活が落ち着いてからはきちんとした30日周期でお客さんがやってきていた。

 が、私が単身赴任をしてから、どうも不順気味。
 「やっぱ、規則的にエッチしてないとみだれるんだなあ」なんて私が言うと、妻は
 「すぐに話しをそっちに持っていこうとするう。そんなの関係ないでしょっ!」と言う。

 でもやっぱり関係あると思うんだけど、それ以上言うと「ただいっぱいエッチしたいだけなんでしょ」と言われるのが見えてるので黙ってるけど、やっぱり規則正しい生理には規則正しいエッチが必要だと思う。


 そんなことで、近頃ちょっと不順気味。
 だから、たぶんもう安全日だろうとふんで、ゴムなしで始めちゃったんだけど、途中で二人やっぱり気になりだしたりして、、、、。

 一度抜いてゴムを付ければいいんだけど、私たちは二人ともゴムが嫌いなんです。まあ、好きな人はいないか。

 妻の中は、全体に無数の吸盤があって、私のモノを前後に動かすと、ねっとりとからみついてくる感じがたまらない。

 また空豆大に腫れたGスポットの表面にはツブツブがあって、ちょうど亀頭部分を刺激する。ただかなり盛り上がってるのと、私のモノが少し左に傾いてる関係で、奥の方に入れようとすると、Gスポットと右側の膣壁のスキマにそって入っていく。
 たまに、角度を変えて左側を通すと、妻は必ず「なんか、違うところにはいってるみたい」と言う。

 また、妻の中に出入りする私のモノにつられて内側に入り込んだり外側に引きずり出されたりしながらも、私の根本に必死になってからみついている小陰唇も卑猥でかわいい。

 そんな感じだから、ゴムなしで始めたら最後、途中でゴムを付けることはしたくない。妻も生が好きだし、インサート前に口と指で一回逝ってるので、あんまり必死に逝こうとはしてなくて、ただ、生の感触を味わってるだけって感じ。

 だから、「やっぱ、最後は抜いてお口に出してね!」と言われてしまった。

 私は、あまりの気持ちよさからすでに発射寸前、急いで抜いたけど、妻の顔のところまで持っていくのには、間に合わなくって、ちょうどおなかの上に大量の精液を発射してしまいました。

 妻は、それでもけっこう面白がって、おなかの肉を両手で寄せたり引っ張ったりして、おへその上に溜まった精液がおへその中に吸い込まれたり吐き出されたりするのを楽しみながら、
「おへそがあなたのを呑んでるみたい」と笑っている。


 本当はこのあととんでもないことがあって、人生初の経験をしたのだけど、そのカミングアウトは、次の機会と言うことで、、、。
posted by SUGIO at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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