2010年01月10日

ジュラ紀の食肉花

マングリで
 左右の陰唇(はなびら)
  広げれば
   君は ジュラ紀の食肉花

 新年とともに始まった妻の女の子週間もやっと明け、晴れて新年の貫通式。
 今年も大いに世話になる妻のモノ。

 久しぶりだったこともあって、かれこれ30分も掛けて入念にクンニをする。
 最初はサラリとした透明の愛液、しばらくすると、少し舌を刺すような刺激のある本気汁、逝く寸前にはなま暖かくてちょっぴりしょっぱい潮がじんわりと私の口の周りに絡まってくる。
 やっぱりいいもんである。こうやってる、性的な興奮はピークに達するんだけど、心は本当に落ち着いてくる。

 そのあと、妻の膝をかかえての屈曲位で挿入今日は女の子週間が終わったところなので、生で入る。
 生理直後の妻の中はいつも、ちょっとヌメッとして私にからみつく感じ。この吸い付くような感触は残念ながら口射でも顔射でも味わえない。
 あまり急激に速いピストン運動を始めるのは、粘膜があれているので御法度。
 ゆっくりと前後に動かす。それに合わせて妻のヒダが私にからみつくのが判る。でも結構本気汁は出ていて、生で入った私のカリで掻き出されて、私の根本はすでに妻の汁で真っ白。

 それを見ていると、どうしても妻の本気汁を舐めたくなって、挿入を中断。
 そのままの体勢で妻の足を大き持ち上げてマングリの体勢でりクンニをする。舐めやすくするために、妻に自分で左右の陰唇を広げさせる。

 一度挿入したためか、普段よりボテッと充血して厚みを増した陰唇が大きく引っ張られてまん丸になっている。
 その前の端には蜜に包まれた陰核。後ろ端には先ほどまで私が入っていたバギナがポッカリと口を開けている。
 時折、内側の方から肉がせり上がってきて、泡を吹きながらギュッーと萎む。その周りは幾重にもヒダが巻いており、よく見るとエイリアンの口のよう。
 バギナが開いた瞬間、小指を入れてみる。ちょっとでもバギナの内壁に触ると、まるで小指を食べるようにして、締め付けてくる。

 今から1億5千万年前、温暖で湿潤な時代。は虫類が闊歩し、植物も大型化したジュラ紀。
 マングリで開いた妻の秘所は、さながらそのジュラ紀の食肉花のように卑猥で危険なにおいがする。
posted by SUGIO at 15:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月03日

伝い落つ

我求め
 突き出す舌を
  伝い落つ
 真白き精の
  喉に溜まりて

 明けましておめでとうございます。今年も夫婦の夜のアレヤコレヤを綴っていきたいと思います。

 ところで、実は今年の正月は散々でた。と言うのも仕事のトラブルが長引き、単身赴任先から自宅に帰ったのは、元旦の夕方。12月もほとんど帰れてなかったので、暮れと正月が一緒に来たみたいで、おせちを食べては大掃除をしてました。

 初エッチも元旦の夜にしたかったんだけど、妻が姫初めは1月2日にするものよ!って言って聞かなかったため、一日おあずけ。
 待ちに待った2日の夜。あろう事か妻が女の子週間に突入。さすがの妻も悪いと思ったのか、「お口でしてあげるから我慢してね!」と言ってきた。

 奥さんがお口で抜いてくれてその上精飲してくれるのだから、それで十分いいじゃないとおもわれるかもしれないけど、うちの口射は本当に色気がない。
 布団にもぐってフェラをしてそのまま射精、精飲。妻が枕元まであがってきたときには、さも何事もなかったかのように世間話を始める始末。夫婦のエッチなんてそんなものと言えばそんなものかもしれないが、やっぱりもう少し色気が欲しい。

 そこでせめて、仁王立ちフェラからそのまま舌射をしたくなって、
「舌の上に出してあげたい!」と私。

「いいわよ、でも座ってすると寒いから布団の中で横になってるから、あなたがどうにかしてね。」

 うーん、どうやって寝てる妻の舌に巧く出せるだろうか。

 結局、寝ている妻の頭の上側に私が座って、タマタマを妻の額に乗せて、裏スジを妻の鼻筋に沿わせて、付きだした舌に向かって発射。

 長い間してなかったし、昨日のおあずけが効いたのか、真っ白く濃いのがかなりの量でてきた。それも他に飛び散らずに巧く舌に出せて、それが舌を伝って、妻ののどの奥に溜まっていくのがよく見える。

 妻もたまらず、
「ぼーごんでぼう゛ぃーう゛ぃ?(もう飲んでもいーい!)」とのどの奥で精を泡立てながら言う。

「まだ、出そうだからもう少し待って!」と私。本当は、のどの奥にたまった精をもう少し見ていたくて、ちょっぴり嘘。

「ぼーだべ!(もう、だめ!)」と妻が言った瞬間、のどの奥の精が一瞬盛りあがって、次の瞬間魔法のように消え去った。口を開けたまま精飲したのです。もーすごく感激。

 でも妻は、まだ出そうと言った私の言葉を疑ってる感じ。そこですかさず
「ちょっと咥えて!なんかピクピクしてまだ落ち着かないから。気持ちよすぎたのかなあ ?」
と言いながら妻に咥えてもらう。そして渾身の力を込めて、あそこをピクピクさせる。

「あっ、本当だ。まだピクピクしてるね。そんなに気持ちよかった?」
「うん、上手だったよ」
「あら、本当はもっと巧いんだけど、あなたがすぐに逝ってしまってかわいそうだから、コレでもちょっと手を抜いたのよ。私がその気になったら、あなた、3分持たないわよ!」

 うーん、やっぱり一言多い!!

 でも、精飲はもとより、顔射や口射もあまり好きでない奥さんも世の中にはいるだろう中、私のお馬鹿さんな男の性を理解し、精を正面から受け入れてくれる妻に本当は感謝しなければいけないのかもしれない。

posted by SUGIO at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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