2009年05月23日

襞目おごめき

蜜溢れ
 襞目おごめき
  一人逝く
 いじらしき君
  見ゆる嬉しさ

 五月病という訳ではないが、ちょっと落ち着かない日々。妻にSOSを出して赴任先まで来てもらいました。
 何をしに来たかというと、このブログをごらんいただいている方は知っているかもしれませんが、要するに、妻に顔の上に座って逝ってもらうためなんです。
 もちろん妻の蜜で、私の顔中がドロドロ、ビチャビチャになるんですが、それが私が落ち込んでるときの一番の気付け薬。

 普通は、男性は射精することがすなわち逝くということ。対する女性も精を受け取るということでエクスタシーを感じる。これが生物としての本能。
 だから、私が逝かずに妻だけが私の目の前、特に顔に座って逝くということは、女性としての恥ずかしさを克服しないといけないことも相まって、本能を超越した人間の崇高な精神活動だと思います。

 最初は、私の顔を跨いで自分の指ででラビアを開いて見せながら、私に卑猥な言葉を投げて挑発してくる。私に元気になってもらいたいという妻の思いが伝わってくる。
 そのうちラビアを指で開いたまま私の顔の上にペッチャリと腰を下ろす。私の口の当たりにバギナをあてがい、鼻の頭のところにちょうどクリ○リスが当たる。

 妻の蜜も最初は透明で粘りけのない愛液。しばらく顔の上で腰をグラインドしていると、ヴァギナの入り口当たりが勝手に蠢いてくるのが分かる。
 そっと腰を浮かさせると、泡の様な蜜が垂れてくる。そしてヴァギナのうごめきに合わせて鼻提灯みたいにシャボンがふくらんだり萎んだりしている。よく見ると奥の方から白い固まりのような蜜も顔を見せている。
 この光景は、男としてはいつ見てもうれしいものである。

 最後は、色気もなく単調な動きなんだけど、ひたすらクリを私の鼻に押しつけながら前後に腰を揺らして逝ってくれる。
 まあ、生物としての本能も女性としての恥じらいも超越してことなので、ひたすら集中して単調な動きになるのはしかたがないし、そこまでして妻が逝ってくれることが嬉しい。



 愛するものが身体を開いてくれることの喜びより、このように、愛するモノの前ですべてを超越しさらけ出して逝ってくれることに、より深い幸せを感じる。


 でも本当は、こんな私に人生を預けてくれたことが一番嬉しいと感じているのも、また事実です。




PS:この記事を書きながら、手の甲で鼻の頭を擦ると妻のにおいがしてくる。なんかちょっぴりうれしくもあり、落ち着いた気分にさせてくれる。
posted by SUGIO at 14:05| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アノ匂いって意外と残るんですよね
フッとどこかに残ってた香りがすると
なぜか落ち着く。
でも、なぜ?を言葉にすると難しいもんですね
Posted by おーまさ at 2009年05月23日 23:00
おーまささん、こんばんは!

>フッとどこかに残ってた香りがすると
>なぜか落ち着く。

 おーまささんもそうですか!一緒ですねえ。

 私は赴任先でこの週末を過ごしたのですが、これのおかげで、土曜夜の接待と今日
のゴルフと、絶好調でした。
 金曜夜に来た妻は、子供の部活の関係で土曜の昼には帰ってしまいましたが、、、。

Posted by SUGIO at 2009年05月24日 23:35
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

逆.えんで37マ.ン稼げたwww
Excerpt: ツレがもうかったっていってたから試してみたらマジでナマでハメまくってるだけで37マ.ンもらったw しかも中.出しが当たり前だしwww ⇒ sersai.com
Weblog: マ.ラ太郎
Tracked: 2009-05-24 04:12
応援、お願いします。 にほんブログ村 家族ブログ 夫婦生活(性生活)へ にほんブログ村
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。