2010年05月11日

赤信号

赤信号
 歩道の向こうの 
  人見つつ
 咥えて欲しいと
  妻をからかい

 このところ子供のこととか色々あってこのブログの更新もできてないと言うか、夫婦生活自体おざなりになってる感じ。やっぱり子供のことを色々考えながらエロエロを同時には考えられないですねえ。

 そんな状態ながらも、やることは一応人並みにはやってるはずだから肉体的には溜まってはないはずだけど、やっぱりどこか欲求不満がうごめいている。

 昨日妻と商店街を歩いてたとき、横断歩道で赤信号で止まったんだけど、たまたまこちら側には私たちだけ、一方2車線道路を挟んだ向こう側では結構な人数の人が信号が青になるのを待っている。

 そこで、私が一言。
「咥えて欲しい」

「えっ、本気なの。本当にして欲しいのなら咥えてあげるわよ。あなたみたいなスケベな人と結婚したんだから、それくらいの覚悟はあるわよ。あなたも覚悟があるのなら、ココで咥えて口で抜いてあげるわよ」

「・・・・・・・・」

 当然、人前で咥えてもらって口に出すなんて、覚悟などあるはずがない私。そもそも、そんな冗談の一言に突っかかってこなくてもいいのになあ、と不機嫌になってしまった。

 夜になってもブスっとしていた私。突然妻がベッドに座って

「あなたっ!!赤信号だわよ。速く咥えて抜かないと青に変わって人が来るわよ!!」
妻も昼間言い過ぎたと思ったのだろう。

 急いでパジャマのズボンとパンツを脱いで妻の前に立つ私。妻も結構本気モードでしゃぶってくる。この咥え方はお口でそのまま射精モードに持ち込むつもりのよう。

 まあ3分はもったような気がするけど、かなりの短時間で、ピクッピクッと一度目の痙攣が来て妻の口に精を放出する。
 でも二回目の痙攣が来た後すぐに私自身を口から吐き出す妻。

「あっ。まだ全部終わってないのに」と言いかける間もなく、妻は私自身に頬ずりしてきた。
 そこに3回目の痙攣。ピクッピクッと上下に妻の頬を擦りながら精を放出する私。
 前日に、一応なりにも夫婦生活をしたところだったため、かなり薄めの精。妻の頬を伝って顎の当たりからツーッと膝の当たりまで垂れているのが見える。
 その後も何回か妻の頬を上下に擦りながら痙攣する私自身。本当はちょっぴり落ち着かない感じもするんだけど、久しぶりに自分自身の射精の様子をみて興奮してしまいました。

 なんか興奮しすぎてそのまま眠ってしまったのだけど、妻の座っていた場所のシーツが濡れていたのを思い出した。私の精が垂れたのは膝の当たりのはず。でも濡れていたのはちょうどオマ○コの当たり。
 普段、私だけが先に逝った時は、後でお口とかオモチャで妻を逝かすようにしてるんだけど、昨日はそれもせずそのまま寝てしまった私。妻からの反撃があるんじゃないかとちょっぴり心配史ながら、この記事を書いています。
posted by SUGIO at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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