2010年12月12日

バイブ挿す

バイブ挿す
 その挿し方
  一つにも
 夫婦の歴史の
  積み重ねかな

 昨夜はバイブを使ってのオモチャ遊び。
 久しぶりだったし、今日は子供の用事もなく朝寝出来ることもあって、結構盛り上がりました。

 何本かあるバイブのうちお気に入りは、新婚時代に買った黒い熊ん子。コーティングも禿げてモーターも壊れているけど、やっぱり入れ慣れてる方が私も妻も安心して出来る。
 またパステル調の淡い色ものもより、泡だった愛液や白くねっとりとした本気汁の様子が判るので、卑猥さが増すし、妻の感じ方を把握しやすいというメリットもある。

 妻は、長男出産時の会陰縫合の痕が未だに痛いことがあって、バイブも膣の入り口付近を後ろ側に倒すと痛がる。
 電池内蔵式のパール色のバイブもあるのですが、私もつい夢中になると手が下がってしまい、膣の入り口後ろ壁を必要以上に刺激して妻にいやがられることが多い。
 その面でも電池ケースの別になった熊ん子がいいんです。

 また、妻はGスポットが結構逝きポイントなので、バイブをピストンするとき入り口から奥まで、膣の前壁を刺激するようにしてあげると、会陰縫合痕の痛みもなく、何度も逝くことが出来る。
 これを私のモノでやろうとすると、結構勃起角度や硬さが必要だし、膣の後壁に当たらないので私自身の裏筋側の刺激がいまいちなところもあって、そう言う意味でもバイブを使用する意味も大きい。

 
 ところで皆さん。バイブで奥さんを逝かせられることができますか?女性の読者の方は、旦那さんのバイブ遊びで逝くことが出来ますか?
 
 妻も、私が冷静にバイブを挿しているなかで一人逝くのは最初は抵抗があったようで、バイブをピストンしているときは妻に私のモノを握らせたり、フェラをさせたり、とにかく私も興奮していることを身体や卑猥な言葉を掛けることで妻に伝えるようにしました。
 それによって、妻も一人で逝くのではないという感覚をえて安心して逝くことが出来るんです。
 時には妻が逝きそうになったときには、直前に顔に掛けたり、手の中に発射したりして見せることで、さらに妻の安心感がアップするのです。
 (タイミングを間違えて妻が逝く瞬間に口射して、ゲホゲホとなって大変だったこともありますが)

 また、男の私としては、本当は四つん這いになってお尻を大きく付きだしてバイブで逝って欲しいんだけど、妻の場合はなかなかそうはいかない。
 上向きに寝て、足もあまり大きな角度では開かないし、逝くときは膝と足首をピンと伸ばして足の指を大きく反らして特に小指と親指が大きく開くと、逝き方も深かったことがわかる。また、身体も反らすのではなく、おなかを丸めて足もシッカリと閉じて逝く。
 
 そんな逝き方だから、逝く瞬間にはAVの様な色気や卑猥さはないけど、私の操るバイブで逝ってくれる妻が愛おしいと思える瞬間です。

 現実の夫婦間のエッチは、AVの様な派手さはないけど、バイブにしかできない逝き方もあって、奥が深いなあとつくづくと思う。


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posted by SUGIO at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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