2007年12月26日

浸り濡れたる

我が摩羅に
 浸り濡れたる
  君を見る
 この悦びは
  私だけのもの

 12月に入って、平日はほぼ毎日忘年会、土曜日は毎週ゴルフ。それも昨日でやっと終了。ある意味、仕事よりハード。というかそれも仕事ですが、、、、。
 ということで、先日のクリスマスイブイブの日は久しぶりの帰宅。



 いつものように妻と一緒に風呂に入る。隣の洗面所では高校生になる上の息子が歯磨きとおめかしをしてるので、静かに向かい合って湯船につかる。
 洋風のバスタブなので長さは長いがそれでも、私の足の上に妻の足を乗っけないとうまく座れない。妻は足を上に上げた格好になるのでバランスが崩れやすく、それを防ぐために、戦闘機の操縦桿みたく取っ手代わりに私のモノを両手で握っている。

 「じっと握ってるだけじゃなく、擦るか撫でるかしろよ!」と私。妻は「そんなことしてたら、私が滑って転けるじゃない」と言ってとりあってくれない。時折、片手を離してはお湯で顔を拭う。


 エッチなことはしてくれなくても、転げないようにシッカリと握りしめたり、その手で顔を拭ったりするということは、それなりに信頼はされているような感じがして、悪い気はしない。




 その後ベッド入って妻が上になっての69。というか私はただ脇腹や腰のあたりを撫でるだけ。でも妻は私を咥えたままシッカリと濡れてくる。条件反射というか長年の癖というか、おもしろいものである。よく見るとクリトリスもシッカリと勃起している。
 妻のそれは、やや包茎気味なので、包皮は大きく三角に持ち上がっているのに、クリの頭はかくれたままである。そのうち透明な愛液がクリトリスの両側を通って私の顎のあたりに落ちてくる。

 ここまでくると私も冷静に観察していられる状態ではなくなって、思いっきりクンニをする。その後、ゴムをつけるために枕元の方に移動する。
 すかさず妻は私を咥えにくる。ゴムの袋を破って精液溜をネジって待っている私を後目に、妻はいっこうにやめる気配がない。それどころか、「ピュッ、ピュッ!!」といいながら顔射を受ける真似をしたり、私の根本を持って自分の頬をパッティングしたりしている。


 結婚して15年以上が過ぎて、さすがに普段は私のモノに興味を示すようなことは全くといってない妻であるが、こうしてベッドの中で、私のモノで遊んでいる姿を見ると男としてはやっぱりうれしいものである。
posted by SUGIO at 20:22| Comment(2) | TrackBack(0) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月27日

頬寄せ戯る

我がマラに
 頬寄せ戯る横顔の
  君幸せに
 してやりなんと

 非常に気が強くて、いつも私が尻に敷かれっぱなしの妻ではあるけれど、時々夜中に枕を手にして私のベッドに潜り込んでくる。まあ、本当にまれではあるんだけど。  
  そして、枕を私の枕の隣に並べるんではなく、腰のあたりに置いて、私のモノを引っ張り出して、それに添い寝する感じで寄ってくる。
 別に「やりたい!」という風ではなく、肉体的にはむしろその逆で、私がその気になって、妻の胸やお尻を触ろうとするといやがる。

 私が気持ちが沈んだりどこか落ち着かないときに、妻を顔の上に座らせて、心の安寧を得ようとすることがよくあるんだけど、ちょうどそれと同じ感じなのだろう。
 だから、私も無理には、それ以上しようとはせず、妻のなすままにさせている。
 枕との間に挟んで頬を寄せたり、唇だけでちょこっと亀頭部分をかじってみたりしている。

 普段は、夜の生活も含めて私の方がやりこめられることが多いけれど、このときばかりは、おばかなもので「守ってやらなければ」とか「苦労はさせないぞ」とか思ってしまう。


 フェラチオというものは、心理学的に見れば、単純にオスとしての征服欲を満たすだけのものかもしれないけれども、実際は、男としての「強さ」や「やさしさ」や「まじめさ」を目覚めさせてくれる崇高な行為のような気がします。



PS:個人的なことなんだけと、急遽転勤が決まりました。ネット環境が整うまで、このブログの更新も頻度は減ってくると思います。
 したがって、100話を目標に始めて、まだ90話弱だけれども、定期更新(あまり定期ではなかったかもしれませんが)は一応今回で区切りとしたいと思います。

 自分たちの夫婦生活の歴史を書き留めておきたくて始めたこのブログ。こんなブログでも見てくれている人がいたことは感謝感謝です。
 まだまだ、あんあことそんなこと、妻との間で試したことで、書ききれていないことも多いので、環境が整えば、折りを見て追加エントリーしたいと思いますでの、たまには覗いてやってください。

 
posted by SUGIO at 16:23| Comment(4) | TrackBack(0) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

おいしいかい?

「おいしいかい?」
   掛ける言葉に 我が君が
 咥えたままで うなずく愛しさ
 
 

 

 


 妻は、下のお口で私のモノを食べるときは、「おいしい、おいしい」と言って食べることが多いのですが、上のお口でフェラしているときは、あまりおいしいとは言ってくれないんです。
 
 まあ、冷静に考えれば特においしいものではないと思うけれども、やっぱり男の勝手な願望としては、自分の愛する女性が、自分のモノをしゃぶりながら「おいしい」って言ってもらえれば良いなあなんて思うわけでして・・。


 でも妻からはなかなか言ってくれないので、ついこちらから「おいしいかい?」って言葉を掛けちゃうんです。妻も長年一緒にいるので、そのあたりの私の願望を判っていてくれるのか、咥えたままだから声には出せないけど、「ウン」っとうなずいてくれるんです。
 妻のサービスかな?なんて思いつつも、フェラされてすっかりお馬鹿さんな男の欲望にとりつかれている私は、つい妻をいとおしいなんて思ってしまうんです。
 
 
 
 
 
 調子にのって「フランクフルトとおチ○チンと、どっちがおいしい?」って聞いても、小さな声で「これ」っていってくれるんです。 
 
 
 
 
 
 
 
 もう一つ調子に乗って「アイスクリームとこれとどっちがおいしい?」って聞いてみたんです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 


 
 すると、それまで一心に咥えていた私のモノをパッと吐き出して、「当然、アイスッよッ!!」って言われてしまいました。

 
 さすがに、若い恋人時代ならいざ知らず、女は色気より食い気なんだ!!。聞くんじゃなかった・・・・・・・・。


 
 
 そんな現実に、ちょっぴり萎えそうな私です。

posted by SUGIO at 21:40| Comment(6) | TrackBack(0) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

おいしいっ。もっとぉ

我がマラを
 下のお口で 咥えこみ
  「おいしいっ。もっとぉ」と
 叫ぶ かわゆさ

 


 
 
    日本人の女性は、長年の文化か、儒教の影響か、はたまたDNAに刷り込まれているためか、セックスに置いても、自分が逝くことよりも、どちらかといえば相手の男性を喜ばせたい、逝かせたいということの方に気持ちが向いているような気がします。


 たしかに妻も、深く逝くときには、泡だった愛液や豆腐かすみたいな本気汁も垂らすし、はたまた潮まで噴いたりしてるし、顔だって怒ったような苦しんでるような表情するし、逝った後は後で、半分白目を剥いて涙や鼻水も垂らしているしで、
たぶん妻自身は恥ずかしがってた様な気もするんです。

 そんなことから、初めの頃は妻も時々は逝くこともあったのですが、セックスと言えば私を歓ばすためのもの、という感じで、今ひとつ自分も楽しんでやるっ、逝ってやるっていう気持ちが薄かったみたいなんです。

 そんな日本人のDNAに支配された妻を、解放してやりたいと、あの手この手を試したんです。
 休日に遅めのブランチを食べた後、ローターを入れて、逝くまでは一日中でもローターを出してあげない お散歩ローターをしたり、
 妻が逝くまで私が舐め続けたり、などいろいろやってみました。

 それはそれで効果はあったのですが、でも本当はそんな肉体だけの問題ではないんですねぇ、セックスというものは。
 


 「逝く」という気持ちが、妻の中で「恥ずかしい」「はしたない」とかの潜在意識とぶつかっちゃてたんです。ものすごく精神的な問題。

 そこで思いついたのが、「おいしい」という言葉。

 人間の本能のうち、食べることについては、抑圧されることがもっとも少ない本能。それを利用しない手はない。


 「感じるー」とか「逝く〜」と言うのが恥ずかしい人がいても、おいしいモノを食べて「おいしい」と言うのが恥ずかしい人はいない。
 


 これをヒントに妻にも、感じるとき、逝きそうなときには「おいしい」って言ってみて?とお願いして、その通りやってみたんですよ。他人が見てたらそっちの方がよっぽど卑猥な感じがするかもしれないんだけど、 当人にとってはそちらのほうが抵抗なく言えるようでした。


 これが本当に効き目がすごくて、それ以降、たいていの時は、私と一緒に逝けるようになったんですヨ。DNAの呪縛からやっとのことで解放されたんですねぇ。
 苦労した甲斐があったというもんです。

 


 いまは、妻は「おいしいっ」て言うときと「逝く〜」って言うときの二つパターンがあるのですが、私としてはやっぱり「おいしいっ」ていってくれたほうが可愛く感じるし、そそられます。


 一見肉体だけのやりとりにも見えるセックス。一歩間違えれば変態のようなプレイでも、また変態そのもののプレイを含めても、愛する者たちのあいだ交わされる限りにおいてセックスは、本当にものすごく精神的な営みだなぁとつくづく感じています。

 みなさんは、どう思われますか?ご意見、待ってます。  

posted by SUGIO at 10:25| Comment(4) | TrackBack(0) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

我を握りて

久方のまぐはひ
  終えた翌の朝
 我を握りて眠る君かな
 
 

 


 先日、久方ぶりに妻と夫婦の営みをした。

 ハードな仕事が1ヶ月ほど続いていて、心身共に疲れていたため、特におもしろいお遊びもせず、ごくごく普通のやり方です、ハイ。

 でも、疲れてはいても私のあそこは元気。妻も久しぶりだったせいか、私のモノをしゃぶった後、私が妻のモノを舐めようとしたのですが、すでに大洪水。

 やはり、日にちがあくということは、それだけでお遊びプレー3個分くらいの効果があるんですねぇ。変わったこともなにもしていないのに、二人とも深く逝くことが出来、大満足。
 
 
 その後、明け方、知らぬ間に妻が私のベッドに潜り込んでいた。気がつくと私の腕、というかほとんど肩を枕にして、私のモノをしっかりと握って眠っている。

 
 普段は、気が強くて、私もいつも尻に敷かれっぱなしだし、いい加減古女房でもあるんだけど、こうやって眠っているところは、やっぱりかわいいと思う。


 幸せを感じるひとときではあるんだけど、一つだけ言いたいことがある。

 









 「私の耳もとで、歯ぎしりするのはやめてくれ〜。」




       



       
 
posted by SUGIO at 16:54| Comment(5) | TrackBack(0) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

抜いてあげるヨ

「お仕事の
  ストレス溜まってるんじゃない?
 抜いてあげるヨ、あそこから」


 

 

 


 8月に入ってから、仕事上のトラブルが続発。3日に1日は会社で徹夜状態です。


 そんなわけで、妻との営みも、はっきりと数えた訳じゃないんだけど、今月はたぶん1回、多くても2回しかないと思うんです。
 
 高校の数学の教師だった妻は、きっちりと回数を数えていて、いつも「今月何回目?」と聞くと瞬時に答えが返ってくるんです。
 
 ということはさておき、先日、朝方4時頃仕事を終えて帰宅したとき、起きてきた妻が心配そうに「大丈夫?」と聞いてきた。
 昨年、大病をしたことこともあって、私の身体を心配してくれたのだろう。徹夜続きの私の目頭に、思わず熱いものがこみ上げてきた。

 


 
 でも、続いて出てきた言葉。

 


 「溜まってるんじゃない?忙しかったら、お口ででも抜いてあげようか?」。・・・・・何のことはない。あっちの方を心配してたみたい。
 
 これが、仕事でヘトヘトになって、朝の4時に帰ってきたダンナにかける言葉かなぁ?さすがの私でもこのときばかりは、「仕事モード」から「えっちモード」への即切り替えは不可能。

 まあ、それで仕事上のストレスが少しでもやわらげれれば、という妻なりの配慮と、一応は受け取っておこう。

 


 でも、普段は10日程あいだをあけると、あの手この手で誘ってくる妻。っと言うことは、ひょっとして・・・・・・今回は配慮ではなく、お誘いだったんだぁ。まずいっ。
 ・・やっぱり、8月に入って1回しかしていなかったのかもしれない。
 
 馬鹿なブログを書くのはこの辺にして、今晩はたっぷりとしてあげることにしよう。



 

 
posted by SUGIO at 21:33| Comment(4) | TrackBack(0) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

お尻にローソク

四つん這い お尻に
  ローソク突き立てて
 振り向くサンタに
  我がマラしゃぶらせ
 

 

 


 昔、クリスマスイブに二人でホテルに行ったときのこと。普通のプレゼントに加えて、サンタの服(というかほとんどトップレスのキャミソール)。

 早速、それに着替えて、クリスマスケーキの入刀。実は、もう一つグッズを用意していたんです。太めの赤いローソク。
 「トナカイさんになってぇ」と、当時恋人だった妻におねだり。ほろ酔い気分の妻は「んもぉ〜お。今日だけ、特別よっ」。(特別でも何でもいいんです、してくれさえすれば・・。)

 早速、サンタの服のまま四つん這いになって、私に色目攻撃。でもここで負けて、そのまま妻を襲うわけにはいきません。
 そう、ローソクで反撃しなければならないんです。この日のために前もって、ローソクの根本をカッターとヤスリで丸くしておいたし、抜けにくいように‘カリ’というか釣り針でいう‘カエシ’までキチンと付けたんですよ。結構時間がかかったんだから。

 お尻を大きく上げさせてオマ○コを入念に舐め、指を入れて本気汁を十分分泌させてから、いざロウソクを挿入。まだ、ちょっとロウソクが下を向いている。アナルじゃないので角度的になかなか上には向かない。

 四つん這いで支えている両手を上に上げさせて頭を直接ベッドに付けさせる。ちょっぴりだけどローソクが上を向いてきた。ここでローソクをピストン開始。カエシが利いて、ローソクを引き抜こうとすると、白濁して泡だった本気汁が一緒に出てくる。

 その様子を、妻にも実況中継してあげる。妻は随分恥ずかしがるんだけど、お汁の量はそれに反比例して、ポタポタと落ちるほど。 

 ここで次なるお願い「せっかくだからローソクに火を付けるよ」。「だめっ。燃えちゃうよ〜。」「大丈夫。お汁がいっぱい出てるから。」と、訳の分からない理屈で妻を押し切り点火。

 少し離れてしばし鑑賞。こんなに卑猥でかわいい妻の姿は見たことがない。よく見ると火のついたローソクの先がぴくっ、ぴくっを揺れている。でもカリを2段付けたので抜けずにいる。さっすが理系の私、自分で自分をほめてやりたい。

 妻は、トロンとした目でこちらを振り返っている。私のモノが欲しいといっているのは明らかだ。

 私も、もう限界。妻に近づきふっとローソクを吹き消す。その瞬間、妻はさっと体勢を入れ替えて、私のチ○チンを咥える。でも、今にも往きそうに高ぶっている妻には本格的にフェラチオをする余裕なんてない。

 「入れて、入れて」と怒ったように叫んでいる妻を抑えて、挿入。ローソクが太すぎたせいか、ちょっぴり中がゆるかったのを覚えているけど、私も十分に高ぶっていたので、無事二人して昇天。
 
 今でも一番印象に残っているクリスマスイブでした。


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posted by SUGIO at 13:49| Comment(7) | TrackBack(0) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

一三夜のクリ

排卵のせまりし妻の
  からむ蜜
 陰唇(くちびる)腫れし
  一三夜のクリ
 

 

 


 
 妻の愛液、普段からよく舐めているんだけど無味無臭。いろんな食べ物を食べる‘上の口’より、ほとんど私のモノしか食べない‘下の口’の方が、よっぽどきれいだと思うし、だから唾液より愛液の方が清潔ではないかとも思っている。
 
 普段はさらさらの愛液なんだけど、月に一度だけ生理と生理の途中で、ねっとりと絡み付くように粘度が増して、指を入れた後すっと抜くと30cm程度も糸をひくことがあるんです。白濁してないので本気汁ではなくって愛液には間違いないと思うんだけど・・・・。
 また、そのときは、左右の小陰唇が充血しボッテリと厚さも増している。それとちょうどオマ○コの泉のところが全体的にポコッと腫れいるし、普段は皮をかぶっているクリトリスも最初から少し剥けて真珠の玉がちょっぴりのぞいてるんです。

 ちょうど、生理が終わって13日目くらいの時がいつもそうなんです。私は、たぶん排卵時期ではないかと思ってるんです。


 何か新しいプレーをためすのを妻が許してくれるのも、たいていはこの時期だし、ものすごく私のチ○チンに執着して、すきあればすぐに咥えてくるのもこの時なんです。


 そう、一言で言えば発情してるんですね。妻が素直にその姿を私の前に晒してくれるのはとてもうれしいですし、このときはオマ○コの締め付けも一段と強烈になりますので、私にとっては一ヶ月にうちで一番幸せな時でもあります。

 でもこの時期、なぜか妻は顔射や口内射精ではなくオマ○コで往って欲しいと言います。でも、ナマで中だしできないので、それが唯一の難点です。

posted by SUGIO at 16:35| Comment(4) | TrackBack(1) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

角氷口に含みて

角氷
  口に含みて二人して
 舐めて咥える
  熱い夏の夜

 

 


 40妻tamaを綺麗に撮りたいのshinさんへコメントをしていて思い出したのですが、まだ若くてお金のない頃の話・・・。


 二人ともまだ若かった頃、毎日のようにHをしたかったのですが、金がなくてクーラーを買えなかったため、とにかく夏は暑くて・・・。特に暑がりの二人、毎回汗びっしょりでした。
 何か良い方法はないかと二人で考えたのが、角氷を口に含んだままお互いを舐め合うということなんです。

 実は二人とも理系出身のせいもあってか、いろいろと観察したり実験したりするのが大好き。
 氷を含んだままチ○チンを舐めると、冷たくてしぼんでしまうのではないか?とか、氷をオマ○コに入れると愛液がどうなるのか?本気汁がアイスクリームの様になるのでは?とか、いろいろと二人で試しながらやってみるんです。

 まあ結果は、若いチ○チンはしぼまないし、本気汁がアイスクリームになるなんて夢の様な話は、当然、、、、ないんですが、若かったこともあり二人で「スケベえー」とか「はずかしー」などとキャッキャッ言いながらやったもんです。

 ずいぶん昔のことなんですっかり忘れてたんだけど、思い出すとやってみたい気もする。
 妻に言うと、いつものごとく「バァーカッ!!」と一蹴されることは間違いない。
 
 来月の同窓会用の服はすでに先週の撮影会の代償に日曜日に買わされてしまったし、これ以上釣る餌はない。

 さて、どう切り出すか、クーラーが壊れたことにするか、はたまたドクターストップでクーラー禁止令が出たことにでもするか、思案のしどころです。

posted by SUGIO at 23:55| Comment(5) | TrackBack(0) | わがまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

七夕の年に一度じゃ

七夕の
  年に一度じゃ果実が疼く
 せめてそのマラ
  連れて帰らば
 
  
 一昨日は七夕。私たちのふるさとは旧暦でお祝いをするので、お祝い事は無し。


 だから昨夜になってから、ベッドでシックスナインになり、お互いいじくったり舐めたりしながら、いつものピロートークならぬ『フェラトーク』と『クンニトーク』で「一年に一度しかできなかったらどうする」などと会話が始まりました。

 妻は、「半年くらいならいいけど一年は、さすがのわたしでもがまんできないカモ。」

 (「何がカモだよォ。10日間も放っていたら夜中に私の顔の上に座ってくるのにィ!」と思うのだが、そんなことを言うと「私はエロおばさんでは有りまっせ〜ん」と言って攻撃されるのでとても言えません)
 「まあ、これをはさみでちょんぎって、もらって帰るワ」と鼻の穴を広げて荒い息。

 (この姿勢では妻の顔を下側から見るので、オマ○コの穴と同じくらい鼻の穴がよく見えるのです。ハッ!、ハッ!、ハッ!(妻の鼻息のつもり))
 

 僕も負けじと「おまえのここはオレがいただきだゼ」と言ったのですが、よく考えると「お互いが交換しあうことになって、やっぱりHできないね。(笑) 今だったらせめて一人H用に携帯でいっぱい写真を撮って帰れるのに、それもできないなんて、彦星さんと織姫さんはかわいそうだね。」という妻。
 二人で考えたあげく、離れている間に、織姫さまのオマ○コから形取った南極2号ならぬ織姫2号と彦星さんのチ○チンとそっくりの張り子、彦星丸を、お互いが作ってきて七夕の日に交換するのが一番ということになりました。

「来月の旧暦の七夕まで1ヶ月しかないヨ。がんばれ、彦星、織姫さん。」

 女性はあんまり即物的にものを考えることはないと思っていたのですが、そうでもないのかもしれません。でないと昔本当にちょん切ってしまった「阿部貞」事件なんて起こらないですよね。



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2006年07月02日

チンチ○と戯れ遊ぶ我妻を

チンチ○と
 戯れ遊ぶ
  我妻を
 見とめし母が
  いと恥ずかしき
 

 先週は私の
里から母が上京していて、妻は、いつもの様に大声をあげての営みができないため
かなり欲求不満気味でした。

 いつもは、「えっ、さっきまでのしとやかさはどこに行ったの?」というくらい突然獣に変身して吠
えるように声を出します。

 そんなだから、母が東京見物に疲れて早く部屋に引っ込んだ金曜日、いつものように私がビデオを見ているそばにきて、チンチ○を取り出し、いじったり舐めたりして遊んでました。

 と、突然母が部屋から出てきて僕たちと目を合わせてしまったのです。

 そのときあろう事か、妻は、チンチ○を離すどころか、逆にパクッと根本まで咥えてしまったのです。
 母はばつが悪そうにそのまま部屋に帰っていきました。
 「どうして咥えたの?」と妻に聞くと「チンチ○を隠さなきゃ」と思ったとのこと。

 翌日里に帰る母を羽田まで送っていって妻。母に「○○(私の名前)は少し変わっているけど、愛してくれてありがとう。これからもいやがらずに愛してやってね。」と言われたらしい。どうも私の方が無理矢理しゃぶらせていると思ったらしい。

 さっそく妻は、「お母様も公認ねっ。」といって、今日もまたチンチンを取り出して遊んでいます。


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2006年05月24日

お願いかけて

我がマラに
 いとしき妻が
  頬よせて
 「お願いかけて」と
  せがむかわゆさ


 

 妻は月に二度、オマ○コ以外で僕の射精を受け止め

ます。
これはつき合いはじめてから変わらぬ営みです。
 妻本人に聞いても、なぜだかわからないそうなんだ

けどとにかく、僕のチンチ○とザーメ○が好きとのこと。
 だからいつも生理が始まると「ごめんね、今日はで

きないの。お口でしてあげるネ」といって、上のお口で
吸い取られます。
 また、生理と生理の途中でも必ず一度は、お口で抜き
取られますが、そのときは、いざ射精のけいれんが始ま
ると、妻が自分でチンチ○の根本を持って先を頬とか顎
に向けて、そこでザーメ○を受け止めます。
 僕が意地悪してなかなか終わらないように頑張ってい
ると、妻はいつも「お願い、かけて」とチンチ○に頬
寄せてせがんできます。
 そんな妻を見ていると、いとおしくて、たくさんかけ
てあげたくなります。



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2006年05月20日

我がマラをくわえて

我がマラを
 くわえてしゃぶって
  たわむれて
 かわゆき妻の 
   いとしさ百倍


 

   
 妻は、私のチンチ○が大好きみたいです。
ベッドの中でもそうですが、一緒にテレビを見ていても
自分が飽きたら、さっさと私のズボンのチャックを下げて
それをとりだして、なめたりいじったりして遊びます。

 この間は、2時間のビデオを見ている間中そうしてて、私
たまらず妻の口に放出してしまったのですが、妻はそれ
を飲み込むときに一瞬口を離しただけで、それ以外は2時
間喰わえっぱなしでした。(あとで聞くと、ほおばったままで
は、ゴックンできないそうです)

 放出直後は、私もくすぐったくてしかたがなかったのですが、
一心不乱におしゃぶりしている妻を見てると、いとおしくてい
とおしくてたまりません。

 おかえしに次の休みの日は、一日中、妻のオマ○コを舐
めてました。おかげで翌月曜日まで、口の周りがオマ○コ

臭くて、会社のみんなに気づかれないかと心配しました。   

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